左官職人が集まり、左官の未来を考えるイベント開催

「庭NIWA」を出版発行している建築資料研究社が協力企業として参加するイベントのご紹介です。

土や自然素材をもとに壁をつくる技術、左官。
第一線で活躍する左官職人と建築家を招いての、特別講演と公開シンポジウムが行われます。

 

2017年10月15日(日)14時開場

15時~16時 特別講演 挾土秀平「土壁の表現の可能性と、日本らしい風景を守ること」

16時~17時 公開シンポジウム「左官はどのように未来へ継承されるべきか?」
参加者:川口正樹(三重)、山本忠和(京都)、長田幸司(神奈川)以上左官
ゲストオブザーバー:柳沢 究(建築家、京都大学准教授)
進行:挾土秀平

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