北アルプス国際芸術祭2017〜信濃大町 食とアートの廻廊〜

土地固有の生活文化を表現する「食」と、地域の魅力を再発見する「アート」の力によって、過疎高齢化が進む大町市に内在するさまざまな価値を掘り起こし、北アルプス山麓の地域資源を世界に発信することで地域再生のきっかけとなることを目指す。

「水、木、土、空。」をテーマに、川俣正、栗林隆、浅井裕介、目、岡村桂三郎など36組のアーティストが作品を制作。総合ディレクターは北川フラム。

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