• 庭の未来へ 

【終了しました】LIXILエクステリアコンテスト2015

  LIXILのエクステリア商品を使い、2014年4月から2015年7月の間に完成引渡された事例のコンテスト。今年からライティング賞など新たな賞も追加される。 応募部門:A部門=門まわり・車 …

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フィールドオフィス・アーキテクツ展 Living in Place

フィールドオフィス・アーキテクツ展 Living in Place 台湾の地方都市・宜蘭(イーラン)を拠点に活動する設計集団、フィールドオフィス・アーキテクツによる展覧会。建築家・黄聲遠(ホァン・シェ …

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【お知らせ】 第3回庭NIWAシンポジウム「庭の未来へ」開催

季刊『庭』発行のタイミングに合せて開催を予定している庭NIWAシンポジウム『庭の未来へ』。今回は今号(220号)で掲載した造園家・大北 望氏(大北美松園)による「ザ・パークハウス グラン 千鳥ヶ淵」を …

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庭NIWA No.220 2015秋号 本日発売

特集 彩りと躍動 花の庭 水の庭 庭に美しさを感じさせる構成要素とは何だろう。 生き生きとした樹木、彩りとなる草花、水の動きや音など……。 庭に彩りと躍動感を与え、訪れる者、見る者をひき付ける、 草花 …

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庭臨時増刊8月 HomeGarden&EXTERIOR vol.2が、金曜日全国書店にて発売です。

庭臨時増刊8月 HomeGarden&EXTERIOR(ホームガーデン&エクステリア)vol.2は、 今週金曜日19日 全国書店にて発売します。 巻頭特集 庭との対話―光、空気、大地 …

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庭園の維持管理 樹木の剪定について 野村 脩/東海造園

 現代に残る各庭園は、作庭当時の意匠をどの程度留めているのであろうか。だいぶ前になるが、京都のある文化財庭園の樹木、石材の整備が実施された。明らかに実生と判断できる樹木や、その実生の樹木等によって動か …

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【お知らせ】 第2回庭NIWAシンポジウム「庭の未来へ」開催

季刊『庭』としてリニューアルしてから今年で、2年目。読者同士、また異業種の人たちとの交流の場となるよう、毎号発行後にシンポジウムを開催します。特集内容をメインテーマに、取材対象者に登壇してもらい、議論 …

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金沢の新名所「金沢城内玉泉院丸庭園」を見学して 上野周三/麻布 植祐

日本庭園協会の全国支部長協議会が、1月21日、石川県支部(石川・金沢市)にて開催され、私は東京支部長として出席致しました。協議会終了後には見学会が予定されており、当時、工事が最終段階に入っていた「金沢 …

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自然石を使った積み石

貫禄と趣のある空間を創造する積み石「耳納石(みのういし)」。自然石を使っているため、ナチュラルな雰囲気の庭と特に相性がよい。石種は、ベージュのやわらかな色合いが特徴の花崗岩。φ200〜400mmの「乱 …

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天然木の風合いを再現

使い古された天然木の風合いを再現したコンクリート敷設材「ヴィンテージウッド ペイブ」。鋸挽き跡が特徴の「コボク」と、ナチュラルな木肌をかたどった「ヴィンテ」の 2タイプで展開し、ぬくもりのある空間を演 …

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